
「すごい・すごい・すごい・・・・」「宇宙一です・・・・」
もうお馴染みのフレーズ\(^o^)/
ご存知「木原龍一選手」と「三浦璃來選手」のフィギャースケート・ペアで劇的な大逆転で金メダルを獲得した「りくりゅう」のお二人
爽やかで、もっとも日本人らしい輝きを放った今回のミラノコルティナオリンピック。
本当に爽やかで、大きな感動があって、清々しい日本を代表するりくりゅうペアはとうとう大金星を挙げました。
日本舞踊に「危険」なことって絶対と言って良いほどありませんが、最も信頼関係を必要とするスポーツでのこのペア競技。
久しぶりというより、私もこんな出来事(ニュース)に出会ったことないほどの興奮と感動を頂きました。
指導する観点から観ても勉強になりました。将来、日本を「ペア大国にしたい・・・」と締めたインタビュウも見事でした。
今回は、金メダルの掲揚に大型モニター画面に「君が代」の歌詞の意味が紹介されました。「愛を詠った君が代」の歌詞の意味に世界中が感動興奮拍手喝采だったそうです。
日本の心があって成し得た大快挙のように思います。改めて日本人で良かった・・・と思いましたね。
りくりゅうのお二人、改めておめでとうございました。 嬉しい。

